パートナーがEDの場合「別れる」と答えた女性は25%

ED治療薬と年齢制限

もし自分のパートナーがEDだったら?という質問に「別れる」と答えた女性は25%もいたそうです。

衝撃の数字ですね。決して少ないとは言えません。

女性の4人中1人は、パートナーのEDを理由に別れを選ぶという事になります。

「わたしってそんなに魅力がないの?」と女性が落ち込んでしまったり

女性側の欲求が満たされず、女性側が他の男性に走ってしまったり。。。

または、「子供が欲しいのに、それが叶えられない」ので泣く泣く別れを選んでしまった。。。

このように、EDはかなりシビアな問題だと言えます。

もし自分がEDだった場合、パートナーの女性にはどう対応するべきなのでしょうか。

自分がEDの場合、パートナーにするべき事は?

女性は自分との行為中にパートナーがEDの状態にあると、「自分に問題があるのか」「自分に魅力がないからなの?」とショックを受けます。

また女性によっては、性行為がないと「愛されていない」と思ってしまう人もいます。

EDの男性は、パートナーに「君のせいでEDになっているんではない」という事と「実はEDになり悩んでいる」という事をきちんと伝える事が必要です。

また、SEXは挿入がなくても、楽しむ事が出来ます。

前戯の時間に重点を置き、パートナーを満足させてあげましょう。

ED治療薬を上手に取り入れましょう。

ED治療薬と年齢制限

ED治療には、食生活や生活の改善、バイアグラなどのED治療薬の使用が有効です。

最初は「そこまでしてやりたくない」「俺はそんなの必要ない」などと思い、情けなくなってしまう男性がいますが、現在、ED治療専門のクリニックがあるくらい、EDはメジャーな生活習慣病だと言えます。

特別な病気ではないので、気負いせずに治療をしましょう。

まとめ

女性によってSEXに対する考え方や価値感はそれぞれです。

女性は男性は「EDである」という事より、「EDに向き合わない、治そうとしない」という事に不満を感じてしまいます。

男性も、改善を試みたり、努力をしないと女性側にあいそを尽かされてしまうかもしれません。

EDは適切な治療をすれば、快方へ向かいますので、あきらめず、パートナーと共に改善に努めましょう!!

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